
生命保険って、契約をはじめ何かと難しい手続きがつきまとってる感じです。
よほど関心を持ってないと、生命保険や終身保険、その他の保険のことなど、まず及び腰になる人が多いんじゃないでしょうか?
もちろん、わたしも逃げ腰・及び腰の口でした。
新婚で、夫が持ち帰った生命保険のパンフレット。夫は、結婚をきっかけに生命保険に加入しようと決めていたようです。責任感の強い人だから、もしもの備えについても、生命保険という具体的な形で示したかったのです。
わたしは、・・・でもパンフレットの中身の専門用語や契約文面などがとても分かりにくく、とにかく面倒くさくて(+o+)、そのまま放置していたんです。
そうこうしてるうちに、妊娠・出産の時期を迎えることになりました。赤ちゃんを育てることが具体的なイメージになって、はじめてわたしも夫と同じレベルの「責任感」みたいなものが湧いてきたんです。生命保険・終身保険のことを、ちゃんと考えるようになったのもこの時からでした。
そして、生命保険・終身保険について、「なぁんだ!」…という肩すかしにも似た気持になったのもこの時でした。恥ずかしい話ですが、生命保険・終身保険について、わたしは何にも知らなかったことを白状しなければいけません。それでも・・・
2つのこと、たった2つのことを知っただけで、わたしは大きい安心感に包まれることになったんです。
そのふたつのこととは、
(1)保険は、バラ売りされている。そのうち必要な分だけバラ買いできる。
(2)バラで買うのは面倒くさくて、難しい。だけどそこに助っ人さんがいる。
ということです。
その助っ人さんとはこちらのサイトの「コンシェルジュ」のことです>>>
わたしは、これまで生命保険や終身保険とは、大きな保険会社(N生保険とかM治生命とか…)と契約し、それに付随して「特約」という形で入院保険とかガン保険とかがついてくるものだと思ってました。
つまり、生命保険・終身保険は、セット販売されるのが当たり前で、病気のための保険をそこからバラで切り離して契約することはできないものと思ってたんです。
でも、そうじゃなく、今は、消費者のライフスタイルも多様化しているため、保険もそれに合わせて細分化され、バラ売りされるようになったんですね。
終身保険は、終身保険だけで。入院の際の医療保険は医療保険だけで。
皆さん、ご存じでした?・・・このこと。ひょっとしたら、知らなかったのはわたしだけだったかも(-_-;)・・・でもそれならそれでいいと思うんです。知らないのが恥なんじゃなく、知らないのに知ってるかのようにふるまう方がよほど恥ずかしいですからね(*^_^*)
大手生保会社の生命保険のことを「不透明な福袋」と呼ぶ人がいます。そのこころは、セットの中身に何が入ってるかわからないし、不要なものがよくまぎれこんでいるからです。さらに言うなら、本物の福袋なら割安なお買い物になりますが、大手生保会社の生命保険という福袋は、とても割高になることが問題なんですね。
そうなんです。誰でもそうだと思います。セット販売(不透明な福袋)の生命保険ではなく、自分の都合にあった保険をバラで買う、そのほうが賢いことは分かりました。
でも、でもですね。みんな多くの保険会社の、そのまた数多くの保険プランをひとつひとつ調べる時間もエネルギーも、あるいは目利きや能力もあるわけじゃありません。

世の中、うまくしたものですよね。多くの消費者の方に、それだけの時間やエネルギーが無いとしたら、どうなるでしょう?ニーズがあるけど、消費者はそこにたどり着きにくい。ならば、どうしたらいいんでしょう?
そうなんです。そこに消費者とバラ売り保険商品とを橋渡しする、専門サービスというビジネスが生まれたんです。それがリンク先の「保険ゲート」というサービスであり、実際にわたしたちの相談を引き受けてくれる人がFP(ファイナンシャル・プランナー)という専門家の人たちなんです。



●FPの方はプロの保険「コンシェルジュ」です。
●わたしたち夫婦の場合は、わたしたちの身の丈に合った保険商品をバラでピックアップしてくれました。
●夫との相談に時間をとったので、メールでのやりとりをしましたが、じっくり待っていただき、決してしつこい売り込みなどは受けませんでした。
●もししつこい売り込みが伴うならば、人にこのサービスを紹介することはできません。リンク先では、94%の方が「友達に紹介したい」というアンケート結果を示しています。
●無料相談ですが、当然ながら、今回は見合わせたい場合、お断りすることもオーケーです。
申し込みの意思表示は決して決定の意思表示ではありません。
よろしければ、こちらから無料相談をどうぞ>>>